梅雨まっただ中、浪人一年生もさまになってきた(?)長女宛に一枚の葉書が届きました。
この春卒業した高校の担任の先生から、浪人をしている人に向けて夏に少しの時間、集まって歓談しませんか というお誘いの葉書です。
長女の学校は伸び伸びと自由で、そして先生方は熱く、あたたかく生徒を見守ってくださる
とても素晴らしい高校でした。(あと2年、いや、6年生まで通わせていただきたかった!)
来春、先生に良い知らせをすることも、長女の大きなモチベーションになっています。
お店に向かう前にポストでこの葉書をみつけて、先生方は卒業してもまだ見守ってくださっていることに、あたたかく嬉しい気持ちになり
「66期担任団も皆さんが卒業した寂しさを紛らわすために日々忙しく働いています。」
には、目頭が熱くなりました。
ありがとうございます!!!

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