目白の一軒家でジビエ料理を食べてきました。
あまりに普通の一軒家で入るところからなんとも言えない気持ちになり、普通の畳の部屋に通され、店主が顔を出すまでの間に『注文の多い料理店』を想ったり…。
けれど、お料理がはじまると、鹿肉の美味しさに感激♪
そして、猟師である店主の話しが興味深いのとで、途中から緊張の糸が切れて妙に落ち着いて7時に入店(入家?)して、出たのは11時過ぎでした。
どのお料理もお肉の美味しさがよくわかるシンプルな和風の味付け。
あぁ、おもしろかった♪
umeちゃん、連れってくれてありがとう♪
